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写真左上より時計回りに
・ノーマルの状態のXR1000。エンジンはXR、車体はスポーツスターといった装い。これはこれで非常に良いバイクだと思います。
・これはXR750。AMAのダートトラックで常にトップを走るレーサー。一昔前のトラッカースタイルの原点ともいえるスタイル。シンプルで速そうでカッコイイですね。
・XR-TT CR。先ほどのXR750のロードレース仕様。この時代のレーサーてなんでこんなにカッコイイんでしょうか。私の思うには、昔のバイクは皆それぞれが試行錯誤して、オリジナルのアイデアとかを盛り込んでる反面、現代のバイクは、流体力学とかの工学的理論にのっとって作るので、自ずと同じようなデザインになりがちなのだと思います。
昔のエンジニアの、目では見えないものをイメージして形にする力に、情熱を感じてなりません。
・カッコよすぎるシートカウル。名ライダー、”カル(キャル)・レイボーン Cal・Rayborn”の名前が入っています。
「84’XR1000 { Suicid Speed Star } part②」への3件のフィードバック
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XR-CR欲しいわ~~~
XR-CR欲しいわ~~~
おお・・・いつの間にコメントが・・・放置プレイすまねーす。
XRCRいいよな~。昔ACE Motorcycleさんが作ったやつが三宮走っててシビれたな~。XR純正のマフラーやと思うんやけど、ええ音してたな~。