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2014年04月

Lキャブ初心者

最近ちょくちょく目にするS&S社のLキャブって奴がありますが、これについて若輩者ながら少し触れてみようかと思います。

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ざっくり言うと60年代から作られたレース用のキャブがルーツとなっているキャブで、フロート室(ガソリンが溜まってる所)が横に付いている"サイドフロート"が特徴のモデルです。

このカタログにも「テスト走行はストリート、ドラッグレース、ボンネビル・ソルトフラットで・・・」とレーシングキャブとして産まれてきたのが解ります。

一般的に流通しているのは4種類ですが、結構イロイロ在るので今から書いていきます。

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この写真の手に持ってるのが「GAL」というモデル。1972-75年に作られたモデル。割と古いモデル。

車体に着いてるのが「MGAL」というモデルで1977-78年に作られたモデル。
「GAL」の改良バージョン。メインエアポートの位置や、メインノズルの変更でエアブリードが向上しパワーアップを図った。
両方とも口径は同じ1-7/8"(47.6mm)

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(ココからは拾いもんの画像)
これは「GBL」というモデルで1972-75年に作られた、「GAL」の小口径バージョン。
口径は1-3/4"(44.45mm)。基本的な作りは「GAL」と同じでボディーも共通なのでGBL(GAL)の文字は打刻で入っている。
※MGALや後に出てくるMGLは口径は1つなので浮き文字

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これが最終モデルの「MGL」。口径は1-7/8"(47.6mm)。1980-81年に作られた。
ボディーには"MG"の浮き文字が入る。
フロートが真鍮の筒型から黒く四角いフォームタイプに変わり、ニードルバルブも変更された。

※この写真のは珍しい後付けの加速ポンプ付き。

インターミディエイト・エアブリード(エアジェット)が付いてセッティングし易くなり、チョークがノッチ式(4段階)では無く、スプリングプレート式になりどこでも固定出来る様になり始動時の微妙なチョーキングが可能になった。
(MGALで不満だった点が解消されている)

(通常のキャブのスロージェットにあたる)インターミディエイト・ジェットがエアジェットの追加に伴い変更された。
ちなみに古い資料では"Idle Jet"や"Idle Tube"と表記されていたりする。どーでもいい事ですね。


ここでおさらい。モデルを分けるアルファベットの意味を書きます。
G→ガス、GAS(ガソリン用)
F→フューエル、TOP FUEL(レース用燃料)

A→1-7/8"(口径)
B→1-3/4"(口径)

L→新型、Late Model(後期)

M→モディファイド、Modified(改良版)

MGALだったら、M・モディファイドの、G・ガソリン用の、A・大口径の、L・新型、って事になります。

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ここからはレアモデルに少し触れます。

これは「F」というモデル。レース燃料用の初期モデル。
※刻印がFだけどFAというモデルの可能性もアリ←誰か教えて~

初期モデルはチョーク無し(別体の後付け)なのが特徴。ちなみにバタフライ別体はたぶん無いと思います。

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同上の小口径の「FB」というモデル

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これは「GA」というモデル。初期型のガソリン用ですね。
別体のチョークが付いてますね。

※この写真のはポリッシュされてますが通常は鋳造の鋳肌です。

GB.jpg
これは「GB」というモデル。同上の小口径バージョン。

FA、FB、GA、GBは1967-71年に作られたモデル。

1975年の資料によるとIdle Tube(インターミディ)は.025.028.031.033.036.040。
Main Jetは.066~.104の.002刻みと記されている。

タイトルのLキャブ初心者とありますが、私、最初の写真のGALとMGALを触っただけで、あと資料用に大神戸の河田氏からMGALを借りてデータ取り(この辺はシークレット♥)にしただけでまだまだ経験不足なのです。
だれかMGL貸して下さい。マジで。


若輪堂(バイクチーム)の奥本氏のショベルにGAL装着。

えらく始動性が良いですが、私のキックが上手過ぎるだけですね。
徐々にキックを弱くしてみております。

てか、エンジン暖まってるし別に凄く無いじゃん。て感じですね。
※遅角はBTDC7°にしました。


マグネトーをフル進角させて(BTDC35°)のキック始動。※動画20秒あたりから

しっかり目に蹴っております。私はエンジンの中が透けて見えますので余裕です。
慣れたらフル進角固定でカッコ良く蹴って下さいね。

約12時間外に放置して、完全に冷え切ってからのガチでの一発始動!のつもりが2発目に始動。※初めの1発はチョーキングでガソリンを送っております。

正直半分マグレかな?とにかくホッとした。(恥ずかしい感じの動画にならずに)

動画の撮影は去年の11月24日、深夜なので店内に入れての始動です。


とまあ、なんかLキャブなら任せろ的な記事になっちゃいましたが、まだまだ経験不足なのであまり期待されても困ったりもします。
それなりには出来るとは思いますが。

スロットルシャフト周りなどのリビルドキットはS&Sからまだ出てます。
セッティング用パーツは大神戸さんで購入出来ます。
GAL GBL MGAL用→http://daikoube.blogspot.jp/2013/08/blog-post_28.html
MGL用→http://daikoube.blogspot.jp/2014/04/lmgl.html

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メインジェットの調整でなんとなく出てても、本来のパワー出てない可能性もあります。
低回転から高回転までベストにすると凄くパワフルになるので、頑張ってセッティングにトライしてみてはどうでしょうか?

ホントに肝心な事は特に書きませんでしたが、資料として何か役に立てば幸いです。
役に立った時に「イイネ」ボタンを押せば100円くらい入るシステムを誰か作って下さい。結構労力使ってるんで。

ピンチを切り抜ける方法

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今日は午前に車検行ってましたが、帰るの午後にがなってしまい仕事が遅れぎみです。

4年前に改造申請して通してから全く変更してないのに、車幅を前に測った人が10cm間違えていて構造変更させられまして、遅くなっちゃいました↓↓
(年式とか間違って記載されてても、通してくれなかったりする)

印紙も買い足して時間もかかりますが、私、国家権力にはあっさりひれ伏すので、笑顔で「勘弁して下さいよ~」と、お上に言われるがままに従ってきました。

無事合格なのでオーケーとしましょう。

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タイトルのピンチを切り抜ける話をしましょう。

車検場で、、ではなくて、例えば路上で電球が切れて新しい電球に交換しました。

でもレンズがクリアーで電球もクリアーだと白く光るので駄目ですよね。

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バイク乗りはいつでも(違反切符を切られるリスクがあるから)当然のごとく持ってるでしょ?「朱肉」

そうハンコ押す時の「朱肉」

これを電球にペトペト、塗り塗りしますと。


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ハイ!

応急処置完了!!

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オレンジに光るので合格です。

まぁ、応急処置なので帰ったらオレンジバルブに戻しましょう。

オレンジのマジックも長持ちしないですよ!
(応急では行けますけどね。)

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変わって、路上でのトラブルの時に手持ちのスパナが合わな~い。な時の切り抜け方を。

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財布等の中に入っていたりするメダル的な物を取り出します。

※硬貨を使うと多分、法に触れてしまうので決して使わない様にしましょう。

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この様にスパナの隙間に入れちゃいますと、回っちゃう感じになっちゃいます。

ps.イロイロな厚みのメダルがあると便利ですね☆
2枚重ねなど、工夫するとピンチを切り抜け率がアップします。

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今からややこしい(私的に)作業が残っているのでショートブログです。

旧車と違いアナログでないので直感とか通用しません。

明日の納車、頑張りまーす。

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全く関係無いけど昨日、近所のガススタンドでガソリン入れた帰り道。

「みんなTDLやUSJにお金払って行ってるけど、もしも自然を見るのにお金を払わなければ見せて貰えない世界だったら、間違いなく(お金出してでも)見に行くだろうな」と、ふと思った。

簡単に見れると普段何も思わないけど、よっぽど貴重なもんだなと。

VW CMC 琵琶湖 2014

昨日の日曜日、皆さんはジョインツに行かれてたんでしょうか?
先週はオフラインと、私も非常に行きたかったのですが忙しいのにお金が無いので諦めました・・

代わりにというか、昨日は朝6時半に起きて空冷ワーゲンのキャンピングカーがメインのイベントが近所であったので、朝から顔を出してきました。

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VW CMC (フォルクス ワーゲン キャンプ モービル クラブ)というクラブ主催のイベントみたいです。

白いキャンパーが2台。(屋根の上にポップなんとかが有るから解る)

奥のがアーリーバス(50~67年)前ガラスの形状からスプリットウインドウとも呼ばれる。

手前がレイトバス(68~79年)海外ではベイウィンドウ(BAY WINDOW)と呼ばれる。
上の蓋がバカ~ンと開いて上で大人2人が寝れます。

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こんな感じで開きます。

コレは68~72年の通称アーリーレイト。フロントウインカーが下にあります。

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私、ワーゲン暦はそこそこですが、知識は初心者レベルなのです。
それでも全く知らない人も多いかと思うので、解説もチョイチョイ交えながら書きますね。
(間違ってる解説は53大ちゃん修正オネガイします)

コレはTYPE-1(ビートル)の最初期型、通称スプリット(ウィンドウ)。
後ろの窓が小さくて、分割なのでスプリットと呼ばれる。テールランプも小さい。
ワーゲンは古いほどテールが小さいと思っておけば大体合ってると思います。

1953年式。

何で解るかっていうと、ナンバープレートに書いてあるから。(クラッシックカーではよくあること)

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こんな感じで50年代の古いバスも窓が小さくテールが小さいです。

バーンドアと呼ばれるタイプ(たぶん)

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いい色の赤のアーリーバス。

キャンパーには「ドアモビル」製と「ウエストファリア」製があるのですが、私は見分け方が解りません。

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ウェストファリア(キャンピングカーのメーカー)純正のテントみたいです。

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こんな感じで車と一体化して快適空間になります。

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色自体がコールマンの様な67。

テントの中にはビンテージ・コールマンやその他のビンテージキャンプ道具がテンコ盛りで、恐ろしすぎて写真無し。

このミラー変わってるなぁ。

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このテントはどこのなんでしょうか?

素敵過ぎます。これはカナリ欲しい!
でもたぶん高いんだろうなぁ・・

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ウインカーがこのタイプは50年代なのかな?

色がとても素敵でオーナーさんもいい人でした。

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ビートルもチョイチョイ居ました。

これは通称アイロンテールと呼ばれる奴ですね。

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この会場ではちょっと珍しい感じのローダウンっぷりがカッコイイ、レイトバス。

子供のチャリが邪魔かと思ったけど、「この車両がファミリーカーとして存在するリアルな感じに一票!」てな感じで採用。

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なんすか?この巨大なテントは!

中を見てみたかったなぁ。ウチのリビングよりは広いだろうな。

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高年式だけどこれはいい感じですね~

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これは奥に写ってるトレーラーがバカバカバカ~ンと開いてこんな感じになる奴だったと思う。

日本人にない発想感がいいですね。

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中にはビンテージなランプがずらり。

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現行モデルのテントも結構居ましたがみんな良いの持ってますね~。

スノーピークのコレは前室でご飯食べれる系ですね。

私も昔、スノーピークのテントを何も知らないで(独身の金あった時に)WILD-1で買ったんですが、キャンペーンに当たってテーブル&ステンレスのBBQコンロ(ビルトイン)を貰っちゃいました。

んで、この会場で廃盤のスノーピーク商品を探すのに「ebayとかで探せば出てきますかね~」と聞いたら、「スノーピークは新潟の会社だよ」と失笑を買いました。

道具フェチでない私の知識はそんなモンです。

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ご近所さんのSさんのアーリー。
他にもビートルやバハバグやストリートロッドやパンヘッドを持っておられる、フリークです。

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シンプルな白に、HOT ROD系のハイトの高いタイヤが存在感なアーリー。

カーテンの色もいい感じ。

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かわいい色のコールマン。

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他の道具もかわいい系ですね

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クーラーBOXひとつでもいい感じ。

ウチの親(道具好き)も80年代からキャンプしてたんで、ちょい古のコールマンなら有るんだが、こんなくらい古いのが好みだなぁ

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水色のレイトバスに水色のキャンプ道具。

Sears(シアーズって言うんかな?)てメーカーのもいいですね。

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水色

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アーンド水色

ビンテージ一個買うと泥沼にはまりそうで手が出せない私、小心者。

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このテントもビンテージ・コールマンですよね?

カッコイイなぁ~

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こういうキャンプ場では白とかよりこのオレンジが良く似合っていた。

「東京まで帰りま~す」と言っておられたけど無事着きましたかね?

ちなみにコレはウインカーが上に有り、テールも大きい73年以降の通称レイトレイトと呼ばれるバス。


今度来るならキャンプしなアカンな、と思った。

ハーレーの事は知りすぎた感がありますが、たまにこういう所来ると知らない事ばかりで刺激になるし、ハーレー初心者の人の気持ちも解る様になってプラスな日でした。

ちなみに、9時に撤収して10時にはお店を開けました。いい気分転換になりました。

終わらないメッセージ

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訴えたい事があるのに、周りの人々に冷たくされて一人泣いた夜。

もうダメだと思う事は今まで何度もあった。

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その恐れていた事が起こる瞬間は死ぬほど怖いから、何度も逃げ出そうとした。

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クソみたいな世界やクソみたいな奴等のために、歌(メッセージ)を歌おう。
それで世の中が変わって、明日には笑える様に。

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仲良しごっこは好きじゃないから、何かと誤解されるのはしょうがない。(多種多様な人が集まってる集団の中で、意見を発信するのは時として白い目で見られる)

でも本当はそこに居る君たちの事を想って言っているだけなんだ。

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ただ、本当に変えなければいけない事を訴えているだけなのに、キチガイ扱いされた日々・・・

若い頃はLove Songか何かと思ってたけど、大人になって意味が解った様な気がする。

Endless Song というよりは、Endless message なんだなぁ    

クローンが欲しいかな?

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この前とはうって変わって現在、新しい系ばかりやっています。

どっちかいうと1割くらいなんですが、なぜか固まってやってきます。

チョイ前は2006年FLSTC、その後2013年XL883Nをやって、この2009年FXCWC。

いろいろやって、最後にインジェクションの燃調(サブコン)取り付けたのが昨日。

何をやってもアフターファイヤーが収まらず、一日あれこれしたけど改善出来ず・・・・納車の約束があったので、仕方無しに元に戻して納車・・・・・情け無いです。
今度リベンジです。

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だってこれでも黒煙も出ず、CO値も変化せず(0.5)ちょっとパワー落ちるけど普通に走っちゃうんです・・・

インジェクターの問題?コンピューター?センサー?ただ薄いだけ?
二次エアーも全然吸ってないし・・誰か教えて~ 新しいのはこんなのなんですか??


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コレも早いもので2度目の車検。

陸事に持ち込みで普通に通してきマース。


いつも綺麗にしていてくれて非常に嬉しいです。
自分のバカアイアンはサビサビですが、これ系のが錆びて来るととても悲しい。


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コレも車検です。

珍しくインジェクション・スポーツ。上記のXL883Nに続き連チャンで入庫。ウチのお客さんで2台しか居ないのに、不思議。

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ヘッド(ロッカーカバー)をよく見ると、鋳物肌が・・・・

「メーカーさん、ちゃんとポリッシュ出来てへんやん」と思ったけど、よ~く見てみるとコレはキーホルダーがおよそ1万回程当たって出来た物だぞ。

しらん間に鋳物加工がされていました。

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車庫ではフロントバラバラのこれまたインジェクションのFXDBIが。

これも車検です。


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これはショベルですが、S&Sモーターの新車系のなので2000年以降の物。

昔作らせて貰ったシフトノブは"バカラ"のクリスタル。


コレを旋盤にかましてカシメた時はかなりビビったなぁと、懐かしい記憶。


この間入庫したロードホッパーも明日か明後日くらいにやり始めます。


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そうそう、新しい系と言えば、お客さんがこのバイク売りたいらしいです。

リア260ワイド、サンダンスFCR、モトガジェット・デジタルメーターをワンオフハンドルに埋め込み、外装すべてワンオフ、など見ての通りのフルカスタム。


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PMフォワコン、ヘッドライト、は当店でやりました。
メンテも当店でやってました。

車両入れて数百万コースでしょうけど(当店製作ではありません)半値くらいで売るみたいです。
詳しくは問い合わせて下さいね。

仕事が手一杯なのは当然の事なんですが、トライアルも全く出来てないし、バスもやりたい事だらけなのに出来てないし、オリジナルパーツ開発もしたいし、いろんな研究もしたいし、あ~もう2、3人くらい自分が居たらなぁ。と、度々思う。

十代の頃だったか、この番組が好きで結構見ていた。

未来の急激な進歩に疑問符を投げかける、オムニバス形式のドラマ。


20年近く前の番組だったと思うが、この話の他にも電子マネーやバーチャルリアリティー、CS放送による多チャンネル化などなかなか先見の目が合った様に思う。

クローンが居ても、その人にも生活あるし、タダ働きさせれる訳じゃ無いよなぁ

ロボットじゃ無いし、意思があるから

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